Japanese English

論考・評論

1.命々 棟方志功(1949年)
2.近代書における大澤雅休の役割 伊福部隆彦(1954年)
3.雅休・竹胎について 飯島春敬(1976年)
4.生き続けている仲間 宗左近(1981年)
5.大沢雅休・竹胎の書に思う 三宅正太郎(1981年)
6.大澤竹胎のいろは 名児耶明(2001年)